フロータントの代替品(シリコンスプレー)を試した

今シーズン師匠を真似て
メインフライをパラシュートでは無く
CDCにしようと
CDCソラックスを大量に巻いた

しかしCDCは扱いが難しい
浮かせ続けるのは至難

普段CDCのフロータントにはキャスト前に
20130312-006.jpg
<出典:TIEMCO>
ドライシェイクリキッドに漬け
フーフーしてアルコール分を飛ばし乾かす

水に濡れたら
ロッドを振って水を飛ばすが
3度目の浸水は振るだけでは復活が難しい

その場合
20180303-020.jpg
自作のフライドライヤーで水分を抜き
20130312-007.jpg
<出典:Amazon>
ドライシェイクスプレーで復活させている

しかしこの方法は完全復活とまでは行かず
結局新しいフライに交換してしまう



何とかCDCの浮力を持続させたいと
ネットを彷徨って
出会ったのが
Wandering Life!さんの
フロータント代用品の記事

そこで紹介されていたのが
シリコンスプレー(エーゼット(AZ) 滑るグリーン シリコンスプレー70 AZ731)

早速Amazonnで購入
20130312-001.jpg
<出典:Amazon>
388円で購入
ドライシェイクの3分の1の価格

ドライシェイクスプレーのような
乾かす機能はないかもしれないが
キャスト前に塗布し
効果が持続できればと期待している

Amazonのプライム配送で翌日に届いた

大きさは
20130312-002.jpg
ドライシェイクスプレーより3Cm長い
太さは同じだ

ドライシェイクスプレーを格納できる仕様の
当方のフライベストに入れてみた
20130312-005.jpg
頭が少し出るが
落ちることは無い
(ドライシェイクスプレーはシリコンスプレーのキャップの境目までの長さ)
20180307-013.jpg


******************

早速実験
CDCソラックスに
シリコンスプレーを2回塗布
フーフーして乾かし
水に落とす
20130312-003.jpg
CDC以外にもハックルも当然塗布され
しっかりと浮いている

フライを指で突っついて沈める
5回ほどで浸水

取り出してフライを振り水を飛ばす
再び水に落とす

やはり5回ほど突っつくと浸水
今度はフライを振っただけでは完全に水を飛ばせず
ティッシュで水を吸い取り
再びシリコンスプレー

また水に落とす
20130312-004.jpg
浮いている

しかし完全には水を吸い取れていないので
3回ほど突っつくと浸水

それでも結構耐えてくれた

今回止水の食器洗いのボールで実験した結果なので
実際に流してどれだけ浮力を維持できるか
やってみないと効果は実証できない


当初この週末の天気は曇りだったが
今日の週間天気予報では晴れマークが出てきた

週末にフィールドに出て
早く試してみたいものだ

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

早春の激シブ釣行 in 渡良瀬水系

平成30年3月10日(土)

渡良瀬川支流Y川(水温:5.5℃)

当初週末の天気予報は傘マークが出ていたが
金曜日には週末の予報が
朝から晴れマークに変わった

それでは行かねばならぬと
例年解禁時に行っていたY川を目指した

しかし夜半に利根沼田から足尾方面にかけて
雪が降ったようだ

国道122号を進んでいくと
周りの山が白い

まるで冬に逆戻りしたようだ
20180310-001.jpg

更に木曜・金曜と結構な雨が降ったようで
20180310-002.jpg
川は増水している

ここは落差の大きいポイントなので
当方は提灯フライで攻めることにした

しかし川岸を歩くと
靴底のフェルトに雪が付き
石の上では滑る

更に枝から溶けた雪がポタポタ
大粒の雨のようだ
当方のアウターは撥水加工が無く
シミてきた
止む無く車に戻り
レインウェアに着替えた


しばらくして師匠にヒット
20180310-003-2.jpg
20Cmのヤマメだ
サビが無く綺麗な魚体

当方は落ち込みの反転流にフライを沈めると
ガツンをアタリ
合わせたが水中でバレた

その後別の落ち込みで
「あれ?根がガリ?」と思って
竿をあげるとヒット!!
しかし水面近くまで上げたところ
黄色い腹を見せて反転しバレた

前半はそのまま退渓ポイントの橋にたどり着き
退渓

「まだ時間早いから上流部に移動しよう」
師匠の提案で上流部に移動

以前上流部に入ったことがあったが
夏場でチョロチョロの水だったので
さっさと引き上げたことが有った

しかし今日は増水していて丁度良い水量
20180310-006.jpg

当方も背中に背負っていた
4ft9incのフライロッドに持ち替えた
20180310-004.jpg
前回#3ラインで軽すぎたので
#4に巻き替えてある
僅か2ftほどラインを出すだけで
楽々キャストできる

しかし反応が無い

師匠がしつこくポイントを流したら
20180310-005.jpg
16Cm程の岩魚がヒット

お写真撮ろうと近づいたら
バレてしまった

徐々に渓相に落ち込みができ始めた

そこで4ft9incのフライロッドを仕舞
提灯フライに替えた

落ち込みでヒット
水中でバラさぬよう引き上げ
竿を縮めていたら
落ちてしまった・・・(T_T)

気を取り直し
釣り上がる

再び落ち込みでヒット!!
竿を縮めると振動でバレるため
(バーブレスのためフッキングが甘いとバレる)
そのまま岸へランディング
20180310-007.jpg
16Cmの岩魚だ

いやぁボォズ免れた・・^^;

「この先はドライフライを流すには段差がキツク
提灯フライしか出来ない」と師匠

そこで当方に待望の1匹が出たので退渓



湖畔へ降り昼食

すると対岸の杉林から煙が
「おいおい山火事かい?」
20180310-008.jpg
いや煙ではなく
スギ花粉が舞い上がっている
それが煙となって居るんだ

花粉症が有る当方は身震いしてきた

師匠とさっさと車に乗り込み
窓を締め帰路に着いた

******************

今回落ち込みを攻めて判ったこと
反転流を伴わない落ち込みは
フライが流されてしまう
無理やり沈めてやっても
魚の反応は無い

ということは反転流を伴わない落ち込みには
魚は定位しないということか・・?

ならば今後ドライフライを流す時
反転流を伴わない落ち込み脇を流しても
魚が居ないんだからヒットすることはない
無意味なキャストになってしまっているということだ

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genre : 趣味・実用

解禁後2回目の釣行 in渡良瀬水域

平成30年3月7日(水)

渡良瀬川支流WNJ沢(水温:3.4℃)

解禁のKN川は雪の中だったので
少し暖かいほうが良いと
WNJ沢に入った
しかし最高気温7℃の日
前回の方が暖かかった

当初上流部の右沢に入ろうとしたら
既に先行者の車
確かに暖かいほうが良いと
現地に着いたのが9時半だった

止む無く中流部に入渓
20180307-001.jpg
しかしこの川はドライフライにはうってつけの
フラットな渓相

前回の提灯フライで狙えるポイントは少ない

所々ある落ち込みにニンフを入れてみる
20180307-002.jpg

20180307-003.jpg
一度アタリがあったがバレてしまった

すると師匠がドライでヒット
20180307-004.jpg
8寸(24Cm)の良型のヤマメだ

その後師匠は16Cmのヤマメをヒット

3時間ほど釣上がり
当初入ろうとした右沢の分岐で退渓

昼食後下流を攻めることにした
師匠が土手上から覗き込むと
プールで魚影が走ったという
「ここやってみたら」と師匠
前半ボォズだったので
何とか1匹釣りたい

提灯フライから背中に背負っていた
ショートロッド
何と4ft9incしかない・・僅か1m50Cm足らず

#3ラインを巻いてあるのだが
短いためロッドがしなり辛い
仲々上手くキャストできないまま
何とかCDCソラックスを流す
数回流してピックアップしようとしたら
20180307-005.jpg

20180307-006.jpg
7寸(21Cm)のヤマメがヒットした
あまりサビが無く綺麗なヤマメだ

その後魚影はあるが
皆下を向いて水面のフライには見向きしてくれず
1時間半ほど釣上がり退渓


さて今シーズン提灯フライのこの時期
川によってはドライでしか流せない場合のために
背中にフライロッドとリールを背負う事にした

今回はその目論見が的中した

しかしこのロッドはケースが無い
袋のまま背中はチョット不安
そこでワカサギ用に作ったロッドケースを真似て
30Cmのロッドケースを作った

まずはレザーカービング
20180307-007.jpg
ワカサギ用ロッドに入れたPPは硬すぎたので
ファイル・バインダーを切り出した
20180307-008.jpg
内張りは合革

ファスナーを縫い合わせ
20180307-009.jpg
完成


背中に背負のはリールもある
残念ながら軽いリールは無いので
得意のAmazonで購入
中国製だが
重さ100g
外径60mm
というコンパクトさで
価格は1590円(今は1800円になってる)
ケースも袋も無いので
リールケースも作成

実際に使ってみて
巻く時のカリカリ音が異常に安っぽく
塗装もいい加減
でも実釣で使ってみた感想は
巻取りも不均等ではなく
仲々良いじゃん

背中に背負い歩くには充分
20180307-010.jpg
このリールに#3ラインを半分に切ったラインを巻いたのだが
前述の通り#3だと軽すぎるので
先ほど#4を半分に切り
更に3m程縮めて巻いた

次回は楽にキャストできそうだ
ロッドは2/3番となってるが・・^^;

さて今年も足尾は解禁するという
20180307-011.jpg
良かった!!
このところ検査値も低く楽しませて貰っている

しかしC&R区間になっているにも関わらず
当方の目の前でビクを片手に入渓している輩がいる
獲って冷凍庫が満杯なのを悦にいる輩だろう
非常に悲しい

確かにフッキングすること自体
魚にダメージ与えていることは否めないが
喰いもせず冷凍庫満杯を悦にする輩
漁協が稚魚放流するから関係ないとの意見もあるが
職漁師では無いのだから今後も楽しませてくれる
種の保存も考えて欲しいものである

今回
20180307-012.jpg
足尾漁協
故郷の利根漁協
そして渡良瀬水系も管轄する群馬漁協
年券を購入した

今回群馬漁協を購入したのは
富士見町を流れる赤城白川付近なら
自宅から1時間程度で行けるので
休日の午後フラッと行けるかな?って
実は昨年阪東漁協の年券を購入し
赤城沼尾川には3回しか行かなかった
ちょっと勿体無いかなって思ったのと
今年はKN川の林道崩落も改修され
県内の渡良瀬水系で楽しめそうなので購入

沼尾川は日釣り券で釣行することにした

この週末
天気予報が回復の予報なので
また渓流の魚に遊んでもらいに行くぞぉぉぉ


あっ前回落としてしまったグッズ
購入したり自作したりして回復した
20180307-013.jpg
リスク回避のため
リールフォルダーを2つにした^^;

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

2018年度 渓流解禁 in 渡良瀬川水系

平成30年3月3日(土)

渡良瀬川支流KN川(水温:1.5℃)

待ちに待った渓流解禁
解禁はどこに入ろうか
昨年林道崩落で通行止めになり
一度も竿を出せなかったKN川にした

林道を登っていくと
雪が出てきた
するとワゴン車がバックしてきた
どうもノーマルタイヤで滑って登れないようだ
道を譲ってもらって
師匠のジムニーを
4駆に切り替え

凍った路面も
師匠のテクニックでかわし
ようやく入渓ポイントへ到着
20180303-001.jpg
案の定川岸は雪だらけ

足元は2枚ソックスにさらにネオプレーンソックス
上半身はダウンベストの上にダウンジャケット
完全防備でいざ入渓
20180303-002.jpg

今シーズンも解禁から1ヶ月ほどは
提灯フライの予定
20180303-003.jpg
延べ竿の提灯釣りで
餌ではなくニンフを付けたもの

入渓して直ぐの淵でヒット
根掛かりかと思ったが
竿をあげると動いた
重い・・・
魚影が水面近くまで来た時
バレた・・
久々なものだから
感覚が戻らない

その後小さな落ち込み脇から
20180303-004.jpg

20180303-005.jpg
20Cmの岩魚
思いの外サビが入って無く
綺麗な魚体だ

「良かったぁ・・解禁できた・・^^;」

しばらくして
瀬の沈み石横から
20180303-006.jpg

20180303-007.jpg
22Cmの岩魚


続いて
師匠がルースニングでニンフを流したプール
落ち込みポイントを譲って貰ったので
泡横を流すと
20180303-008.jpg

20180303-009.jpg
ややサビの入った20Cmの岩魚


中盤を過ぎ
緩やかな瀬に魚影が見える
静かに近づき
目の前に落としてやると
ヒット
20180303-010.jpg

20180303-011.jpg
エラにスレで掛かった
24Cm(8寸)岩魚だ

堰堤に到着
この堰堤は深い
手前の岩脇に落とすと
ヒット
しかし途中でバレた

堰堤を高巻きするため
竿を畳み
キャップをしようとしたら
あれ?
キャップを付けておいたリールフォルダーごと無い

先ほど釣ったポイントの先で
2mほどの岩を乗り越えた時落としたんだろう
探しに戻るが無い

どこで落としたか記憶が無い
諦めて
堰堤を高巻きし堰堤上流へ

すると師匠にヒット
20180303-012.jpg
8寸ある

なんとルースニングからドライに替えたという
20180303-013.jpg
CDCソラックスだ

水温1.5℃でもドライに反応するのは驚きだ

師匠も解禁できて良かった良かった!!

その後
階段状のポイントで
瀬に魚影が見える
鼻先にフライを入れると
20180303-014.jpg
8寸岩魚だ

4時間ほど釣上がり3つ目の堰堤
淵が浅く
残念ながら反応なし
20180303-015.jpg
今回はこの堰堤で修了

久々の渓流釣行
かなり疲れた
しかし腰に痛みは無い
何故と考えたら
延べ竿だと前かがみに成らず
背筋が伸びていたせいかな?

さてあのリールフォルダーどこで落としたんだろう
家に帰り師匠が撮した写真を見ると

1匹目の時は胸に付いている
20180303-016.jpg

しかし2匹目では
20180303-017.jpg
既に無い

1匹目の写真をよく見ると
フックがD管に完全に掛かっていない
1匹目を釣った後
移動中に水温を計った
その時落としたんだろう

リールフォルダーに付いていたのは
20180303-018.jpg
水温計(オーム電機社製)

20180303-019.jpg
残りが少なかったFLYTOPのフロータント

20180303-020.jpg
天然アマドゥ ドライヤーの代わりに
セルロースプポンジで自作したフライドライヤー

DAIWA「雪渓」の竿キャップ

ホイッスル

滑らないようにと「わらじ」のお守り


さて代替は・・・

FLYTOPは残り少なかったし
新品を何とか手に入れてあったのでOK

フライドライヤーは又自作するからOK

「わらじ」のお守りは同じものを
フライベストにしまってあるのでOK

ホイッスルとリールフォルダーは
100円ショップで再購入する

問題は水温計と竿キャップ

竿キャップは帰りに
上州屋前橋店で
20180303-21.jpg
(出典:富士工業https://www.fujitackle.com/product/detail/KTC)
富士工業 KTC20 600円を購入

水温計は今まで使っていたものが
使い易いし
7年使っていて壊れなかったし
電池交換も1回しただけ
その機能を信じ
再びAmazonへ注文した(1600円)


落とし物は厄落とし
雪道を無事帰還できた身代わりだ^^;


今シーズンは幸先良さそう
さぁいっぱい釣るぞぉ・・・

その前にCDCのフライいっぱい巻かなきゃ・・・

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

氷上ワカサギ釣りデビュー in榛名湖

平成30年2月10日(土)

榛名湖(白サシ)

20180210-001-2.jpg
[この背景地図等データは、国土地理院の電子国土Webシステムから配信されたものである]

7年ぶりに榛名湖氷上ワカサギ釣りが1月30日に解禁となった。

当方はワカサギ釣り始めて3年目
当然榛名湖氷上ワカサギ釣りは初めて

釣り開始は6時半から
しかしゆっくり行ったのでは
駐車スペースが無くなるというので
名人Mさんに4時半に迎えに来てもらった
5時半前に榛名湖到着

まずはロマンス亭に立ち寄り
遊漁券と餌を購入
20180210-002.jpg
遊漁券700円、餌のシロサシは200円だった

今回国民宿舎東荘を右折し
ゆうすげ方面に向かい
ホテルセゾンドの手前の路上に駐車した

Kさんとお孫ちゃんのまぁ君は
20分ほど遅れて到着

榛名湖漁協の広報車が走り回り
「氷上へは6時半になってから上がって下さい」と
車のスピーカーから流れていた

荷物をソリに乗せ
氷上へ
20180210-003.jpg

先週の雪が氷上を覆っているため
滑らずに済んだ

ポイントの目の前には
20180210-013.jpg
よく登る烏帽子岳が

名人Mさん所有のドリルと
山の師匠Sさんから借りたドリル
2本で穴あけ開始

約20Cmの厚さの氷を空けるのに
結構労力を要した

穴を開け終わると
Kさんが用意した
3人用テントを幕営
20180210-004.jpg
名人Mさん、当方、Kさん、まぁ君の4人何とか入れた

当初テントの入口を空けてあったので
冷える

空けた穴は直ぐに薄氷が張り
20180210-005.jpg
ガイドまで凍ってしまった

巻き上げはモーターの力で巻けるが
落とすのは重力
ガイドが凍っているため落ちない

テントの入口を閉めるが
直ぐには暖かくならない

そこでKさん持参の
携帯ストーブ始動
20180210-006.jpg
このパワーでテント内は暖まり
ガイドも凍らなくなった

しかし渋い
4匹ほどしか釣れない

するとKさんがS崎さんに電話
S崎さんは既に300越えているという

さっそくテントを畳んで
S崎さんの元へ移動
20180210-007.jpg

気温も上がり
風もないので
テントを張らずに釣り再開
20180210-008.jpg

到着するとS崎さんが
「ここ釣れなくなった」

過去の穴に魚探を沈めながら散策
100mほど先に好ポイントがあるというので

再び移動
20180210-009.jpg
S崎さんの穴の南側1列に
親切なお兄さんが
電動ドリルで穴を空けてくれた

目の前には
20180210-012.jpg
榛名富士がどどーんと、そびえている

しかしこの場所は
20180210-010.jpg
氷上の雪が解け
水の中での釣りとなった

午後になると
予報通り風が出てきた

風が出ると寒い
ここもS崎さんから数mしか離れていないのに
ポツポツしか当たらず

3時まで粘ったが
20180210-011.jpg
47匹

S崎さんは500を越えたという

うぅぅむ
やはりワカサギ釣りはポイントだな・・・・・

theme : ワカサギ釣
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影丸

Author:影丸
中年オヤジがTrekkingとFlyFishingに没頭し
たまに水彩画を描いてます

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