GWスタート 足尾釣行

平成29年4月29日(土)

足尾漁協管内M沢(水温:7℃)

いよいよGWがスタート
まずは師匠と足尾釣行を計画

しかし天気予報では
足尾地域は午後1時から雨となっていた

いつもより1時間早出し
雨が降る前に早上がりとした

いつもの車を駐めた場所から下流へ移動し
滝の上から入った

入渓してみると
やや減水気味

増水と違いポイントは潰されていないが
魚がシビアになる
20170429-001.jpg

釣り始めて広めのプール
魚影が確認できた
フライを落とすと
す~っと寄ってきてパク!!
20170429-002.jpg

20170429-003.jpg
7寸岩魚だ

師匠は2度バラしている
出方からみると
20Cm越えな感じ

続いて
淀みの泡の中をしつこく攻めていたら
20170429-004-2.jpg

20170429-005.jpg
8寸岩魚が出た!!

師匠にも反応が
20170429-006.jpg
8寸岩魚だ

下流域を半道中過ぎた
落ち込みで
表面は荒れているが
深さも有るので
フライを入れてみると
20170429-007.jpg

20170429-008.jpg
20Cmのヤマメだ

師匠もヤマメを釣った
20170429-009.jpg
ちょっと可愛いが・・・^^;

いつもの入渓ポイントが近づいてきた
小プールの開きから
20170429-010.jpg

20170429-011.jpg
7寸ヤマメが出た

もういつもの入渓ポイントが見える地点

小プールに18Cmほどの魚影が見える
しかし当方に気づいたか流れの中に消えた
それでも・・と思い
フライを流してみる
20170429-012.jpg

20170429-013.jpg
8寸ヤマメだ
先ほど走った魚影ではなかった

この下流域は良いサイズが多い


いつもの入渓ポイント付近は
相変わらず無反応

いつも魚影は確認できるが
釣れたことのないプールに
今回も魚影が確認できた

しかしフライを落としただけで走った!!
かなりシビアだ

釣り上がり
大場所のプール
かなりの深さがあるが
当方魚影も確認したことが無い
師匠は過去に16Cmほどの岩魚を
岸際で釣ったことがあるが
その1回だけという

師匠が「ちょうちん釣りで底やってみて」
そこで
20170422-011.jpg
リーダーに矢羽根目印
今回は2号とBのガン玉持っていったので
2号のガン玉
先端はプラスチックビーズのニンフ

暗く深くなっているポイントを何度も攻めるが
全く反応なし
やはり居ないんだ

大プールを越え流れの縁を流す
手前の石でフライが見えなくなった
流し直そうとピックアップすると
20170429-014.jpg

20170429-015.jpg
20Cmの岩魚が釣れていた^^;

プールに魚影が見える
フライを流す
しかしリーダーが左側の倒木の枝に掛かり
あと1Cmでヤマメが咥えるとこで
フライが止まってしまった
案の定ヤマメはプイっと走って逃げた

師匠はここに来て順調だ
20170429-016.jpg
7寸ヤマメ

20170429-017.jpg
8寸岩魚と釣果を伸ばした

当方は手前に岩のあるポイントで
岩陰でフライに出たものだから
慌てて合わせバラしてしまった

その次もやはり岩陰で出てバラしてしまった

疲れてくると集中力を欠き
立ち位置も考えずフライを流してしまう

修行が足らん!!

時計は12時近い5時間釣っている
空を見上げると黒雲が広がり始めている

いつもの釣行フィールドの中間点
「上がろう」と空を指差すと
黒雲を見た師匠は「了解」

昼食を終え車で沢を下っていると
ウィンドウにポツポツと雨粒が
「天気予報当たったね」
「もっと釣り上がったら前回のように
雨に追われて帰るとこだった」


そう言えば
今回師匠が変わった携帯灰皿を使っていた
20170429-018-2.jpg
クロレッツの缶だ
蓋はカチっと閉まるし
大きさも5X7Cmくらい
「欲しい!!」
帰りにセブンイレブン寄ったが置いてない
師匠に聞くと「ローソンだったかな?」
後でローソン行ってみよう

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

クラフト学園Aコース スクーリング終了

先日受講しているレザークラフト学園のAコースの
スクーリングに参加してきた

スクーリングに申込んだのが月曜日
スクーリングは木曜日だった

このスクーリングで時計を作成するのだが
事前に時計のカービング模様を
トレースペーパーにトレースする必要が有った

事務局から宅配メール便で送られたが
残念ながら前日夜までには
自宅に到着しなかった

そこでスクーリングは10時からだが
1時間早く9時に荻窪に着くよう自宅を
6時半に出た

乗り継ぎがよく
荻窪駅には8時50分に到着

荻窪駅周辺は路上禁煙エリア
そこで駅横の喫煙所で一服した後
学園へ
始まるまでの間に
トレースペーパーにトレース
10時から課題作成作業に入った

ここで以前から疑問だった
革の湿らせ具合など質問させてもらった

鉄筆で革にトレースした後
スーベルカッターでカッティング

前夜にスーベルカッターを
中砥石と上砥石で磨いできた

しかし革に刃を入れると引っかかる
「湿られ足り無いのでは?」と聞くと
「刃が立ちすぎてるせいです」と
ルージュスティックの上を
刃を横に磨ぎ始めた

すると引っかかりは取れ
すんなりと革に刃が入る

カッティングが終わった後
ベベラを打って浮き立たせるのだが
上手く刻印が滑ってくれない

やっていると
「刻印の持ち方が違います
指を開いて全体を持って下さい」

やはり実際に指導されないと
通信教育では判らないことばかりだ

そして終了時刻の16時ギリギリに完成したのが
20170423-001.jpg
この時計
時計パーツや土台の木への貼り付けは
自宅に戻ってきてから


審査を受け何とか合格
やっとAコースを終了できた

次はBコースだ
Bコースはカービングの他に
レーシング(糸で縫う)が追加される

頑張らないと!!!


20170423-002.jpg
これはスクーリングに行く前
カービングの練習に作った
リールケース

時計に比べると汚いのがよく分かる
20170423-003.jpg

theme : ★レザークラフト★
genre : 趣味・実用

増水の根利釣行

平成29年4月20日(木)

根利川支流K川(水温:4℃)

昨年同時期の根利釣行は増水で
苦労したとある
水の状況は不明だが
根利を目指した

当初入渓しようと場所に先行者の車
ただここは枝沢の合流点
枝沢に入ったのか不明なため
その先の入渓点に車を駐めた

装備を整え入渓すると
案の定増水

ただここは岩魚のエリア
増水していれば
タルミ、反転流、緩い流れに絞れるので
釣りやすいかもしれない
しかし・・・・水温は4℃
かなり冷たい

釣りはじめの堰堤上のタルミで
20170422-001.jpg
師匠がいきなり8寸岩魚をゲット

活性は良いようだ

当方も緩いポイントを流す
20170422-002.jpg
しかし反応は無い

その後滑床のプールに
魚影が見える
ドライを流すが全く反応が無い

そこでプラスチックゴールドビーズの
ブラックニンフを付けた
20170422-010.jpg

このニンフプラスチックビーズなので浮く
そこでガン玉が必要だ
しかし、今回はドライで遊べるだろうと
ちょうちんフライの渓流竿も仕掛けも持ってきていない
ルースニング用にポケットに有ったのは
4号と5号のガン玉
そこで、4号を二つ付けて沈めたが
どこにニンフが有るか認識できない

するとガツンとアタリ
合わせたがバレてしまった

目印が有ればな・・・

その上の滑床のプールで師匠が頑張っている
ドライを流すが反応は無いそうだ

すると底にへばりついた魚影が見える
まだニンフとガン玉を付けたままだ
目印が有ればな・・
胸のポケットを探っていたら
矢羽根目印が出てきた
20170309-006.jpg

ちょうちんフライ用に持っているものだ

これをティペットに取り付ける
20170422-011.jpg

落ち込みの白泡脇に落とすと
泡下に吸い込まれていった
これで釣れるかな
深いため目印は泡下に消えてしまった
軽く誘いを入れると
何か反応が
竿を煽るが重い
「あぁ根掛かりしちゃったかな?」
ラインを引いてみると動く
大きく煽ったら
20170422-003.jpg
ヒット!!

20170422-004.jpg
26Cmの丸々とした岩魚だ

20170422-005.jpg

白泡の切れ目の沈み石にもう一匹魚影が見える

鼻先にニンフを落としてみる
すると矢羽根がススーッと引かれる
合わせると
20170422-006.jpg
ヒット

20170422-007.jpg

20170422-008.jpg
20Cmの岩魚だ

まだ居るのではとニンフを沈めるが
反応は無かった

滑床エリアの上部で
20170422-009.jpg
師匠にヒット
また8寸だ!!

「俺もドライで釣りたい」

しかしその後二人共反応無しで退渓

食後O沢に移動
当方右膝の外側が痛み出し
かばうため腰まで痛くなった
釣り上がる意欲が減り
O沢で当方はボォズ

師匠は4匹釣り上げた

毎朝下山時の膝の痛み軽減のため
オープンスクワットしているのだが
このところ屈伸時右膝外側に違和感が有った
体幹が歪んでいるせいだ
そんな状態で高巻き繰り返したもので
膝に出た

帰宅後膝を湿布し
ゆっくりと屈伸を繰り返したら
膝の痛みも、腰の痛みも和らいだ

座りっぱなしのデスクワークで
姿勢が悪かったもんな・・・・・・

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

足尾M沢下流部に挑戦

平成29年4月15日(土)

足尾漁協管内M沢(水温:5℃)

前回M沢の帰り
まだ若葉も出ていないので
谷下の渓相が見えた
「いい感じだねぇ」
「やってみたいね」
ただ下流部には複数堰堤がある
そこで前回最初の堰堤を巻く道を下調べした

この日の日光方面は午後曇りという予報
しかしWeatherNewsの足尾は13時から雨マーク
更に隣接する沼田市も午後雨というTVの予報
そこで1時間早く家を出た

足尾はまだサクラは咲いていない
M沢に至っては梅が咲き始めた状況で
足尾はまだ冬

装備を整え前回事前に下調べした道を行き
最初の堰堤を巻いた
20170415-001.jpg
石の色が白く
明るい感じだ

釣り始めるが反応が無い
20170415-002.jpg

ようやく師匠がヒット
20170415-003.jpg
7寸のヤマメだ

しかしそこから反応は再び途絶えた
20170415-004.jpg
渓相は最高なのだが
「いないみたいだね・・・」

すると堰堤が見えてきた
20170415-005.jpg

「これが地図上の2つ目の堰堤?
バカに早く着いちゃったな」
スマホアプリの「地図ロイド」で現在地を確認
地図上の2つ目の堰堤はまだ先

この「地図ロイド」事前に国土地理院の地形図を
読み込んでおけるので
電波の届かない谷間でも
GPSを使って事前に読み込んだ地形図に
現在地をマークしてくれる優れものだ

この用水取水堰堤はハシゴも有って
楽々クリア

この堰堤の上部で
2回アタリがあったがヒットしなかった

師匠も7寸以来無反応が続く

すると師匠に2匹めがヒット
20170415-006.jpg
18Cmのヤマメだ

釣り上がりようやく二つ目の堰堤
2段堰堤だ

巻くには10mほどの土手を上がらなくてはならない
ヒィヒィ言って登る
「こりゃぁ登山のほうが楽だ^^;」

土手に上ると1軒民家が見える
地図通りだ


釣り上がるが無反応は続く
20170415-007.jpg
底が岩だらけの絶好ポイントからも出ない
そんなプールの先は
20170415-008.jpg
両脇崖のゴルジュ
「これ以上進めない」
がっかりした師匠が肩を落とす

ここまで2時間半ほど釣り上がってきた

二人して民家が見えた土手まで戻り
林道を車まで戻った

「U川やろうよ」
車を置いたまま
入渓ポイントまで進むと
先行者の車

「どうする?」
「M沢のいつものポイントの下流をやろう」
しかし行ってみると先行者の車
「下をやってるか上行ったか判らないな」

そこで上流部に行った
先行者の車は無い
だが水が極端に少ない
「これじゃぁ魚がシビアになって、難しいなぁ」

当方いつもの橋下から
師匠は車を駐めたやや上から

橋付近はいつもヤマメが出るのだが
無反応

師匠に追いつき
釣行再開

すると小さなプールに魚影が見える
見ていると左岸の岩陰に泳いでいった
こちらに驚いて逃げたという感じでない

岩の向こう側が見える場所に
移動
魚影はゆっくり定位している
鼻先にフライを落とすと
ヒット!!
しかしフッキングが甘くバレた

この上流部は倒木が多く
やりづらい

師匠は3匹ほどネットインさせたようだ

退渓ポイント近くのプールに魚影が
しかし岩にフライが刺さり
フライをロスト

使っていたパラシュートから
CDCのイエローサリーに変更
しかしもう魚影は見えない

その上の小プールの平瀬を流すと
20170415-009.jpg
ヒット!!

20170415-010.jpg
20cmの腹の真っ黄色な岩魚だ

「いやぁボォズ免れて良かった^^;」

時計は12時半を廻ったところ
するとポツポツと雨が

「天気予報当たったな」
急いで車まで戻る

ウェイダーを脱ぐこと無く
竿だけ仕舞って
車に飛び込む

雨が止めばウェイダー脱げるのだが
車を走らせ群馬に戻っても雨

黒保根の「どさんこラーメン」に来たら
雨は止んだ
「ここで食べて帰ろう」
20160826-007.jpg
いつも通り
味噌ラーメンと餃子でした

下流部の釣果はゼロだったけど
前々から気になっていた区間を釣行できて満足
まぁもう入ることは無いだろうけど^^;

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

雪解けした足尾釣行

平成29年4月8日(土)

足尾漁協管内M沢(水温:4.4℃)

先週師匠との釣行予定が
師匠がインフルエンザでダウンしたため
阪東漁協管内へ単独釣行となった

師匠も回復したので
延期していた足尾釣行となった

天気予報は曇りだが
朝家を出るときには
霧雨の状態
やや天気に不安が

足尾に着くと
雨が降った形跡もなく
周りの山はガスが巻いていたが
M沢は平気だった

装備を整え入渓
20170408-001.jpg

前回は雪景色
20170323-002.jpg
たった2週間であれだけ有った雪が
綺麗に消えている

心配だったのは水温
前回ほどではないが
低めの4.4℃
何とかドライでも反応してくれる水温だ

今回師匠が
フェンウィック イエローグラスの6ピースロッドを購入
20170408-013.jpg
FF673-6J

今回が入魂だ

そんな師匠の話を聞いて
当方も久々にグラスロッドを手にした
rod-asfg703-6
アキスコ ASFG703-6
7年前に購入したが
グラスロッドはカーボンに比べ重いので
あまり使っていなかった



入渓して、まずは師匠のイエローグラスの初キャスト
20170408-002.jpg
残念ながら初キャスト初バイトにはならなかった

前回より断然水量が多い
20170408-003.jpg
結構ポイントが潰れ
流速の早い流れになっている

釣り始めて3段目ほどのポイントにフライを落とすと
ノロノロと良型ヤマメが寄ってきて・・・パクッ

・・・しかしフッキングしない・・
何故だ・・?

この何故だが釣行ラストまで続くのだ

すると師匠が初バイト
20170408-004.jpg
16Cmほどの岩魚だ

やはり岸の岩陰から出てきた

流速が有るので
かなり緩やかな・・それも淀んだところに居るようだ

同じようなポイントにフライを入れる
そうしたら16Cmほどのヤマメがゆっくり来て・・パクッ・・
しかしフッキングしない・・
何故だ?先ほどは早合わせかと思い
一呼吸置いて合わせたのに
フッキングしていない

更に今回やたら木に引っかかる
ティペット交換しようとしたら
6Xが2フィートしか無かった
2フィートしか無いから使えない
ただゴミは捨てないでポケットにしまった
6Xの代わりに6.5Xが有ったので使ったが
やはり木に引っかかり
交換しようとしたら
これも2フィートしか残っていなかった

そこでポケットに入れた6Xをリーダーにつなぎ
6Xの先に6.5Xを付けた
これで引っかかったら
師匠からティペット分けてもらおう

そんなライントラブルと格闘していると
大きなプールで
20170408-005.jpg
師匠がヒット

泣き9寸の太ったヤマメ
20170408-006.jpg
この時期にしては色が綺麗なオレンジだ

当方も負けじと頑張る

プールの肩に2匹見える
魚のやや上にフライを落とす
ススーッと寄ってきてパクッ・・
一呼吸置いて合わせるが
フッキングしない
何故だ

師匠が
「テールの無い半沈みのフライ持ってる?」
「今日は置いてきてしまった」
「じゃぁこれ使って」
カーブシャンクのクイルパラシュート

しかし師匠から貰ったフライに
2回魚が咥えたが
2回ともフッキングせず

師匠が
「ロッドに塩振ってお清めしたら・・」
思わずポケットから塩を出して
お清めした

もう退渓点がすぐそこに見えてきた
「あぁぁぁぁ今日はボォズかぁ」
嘆いていると
格好の反転流が有る
立ち位置が悪く
ドラグがかかってしまった
するとフライを良型が追いかけた

移動しフライを漂わせられる場所からキャスト
するとバシャッと反応
合わせるとフッキング
20170408-008.jpg
ヤマメだ

20170408-009.jpg
8寸ある

「あぁぁボォズは免れた・・それも8寸」
大満足

そのやや先の小さな落ち込み
フラを流すと追いかける魚影
鼻先に落とす
寄ってきたがプイっとターン
3度めはちら見するが反応しなくなった
そこで自分のフライに変えた
するとシルエットも色も違うので
ススーッと来てパクッ
合わせたらフッキング
20170408-010.jpg
岩魚だ

20170408-011.jpg
18Cm有る

ロッドを清めたおかげかな?
しかし咥えたけどフッキングしなかったのは何故だろう?
8匹ほどフッキングしなかったのだから
何か原因が有るはず

フライが大きい?・・いや14番だから大きくは無い
浮力が有りすぎる?・・いやフロータントはドライシェイクのみ
ティペット先行?・・いやフライ先行も有った

考えても判らない
多分水温がまだ低く大きく水ごと吸い込みきれていないのでは?


最後のプールで或るフライを試した
ちょうちんフライで使用している
プラスチックゴールドビーズのブラックニンフ
流すとプラスチックビーズなので浮く

ちょうちんフライで結構反応が良いのは
この光り物のせいかな?
後でドライ仕様に改造してみよう

師匠は全部で5匹程ネットイン
当方は2匹だった

帰りに大間々のスズキ釣具で
ティペットを購入
20170408-012.jpg
6Xだ
定価1500円が税込みで1260円
かなり割り引かれている


久々のグラスロッド
柔らかくねちっこいため
ロールキャストでも充分ターンしてくれる
バックキャストしないので
ボサ対策に最適だ

ただ
グラスロッドは重い^^;

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

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影丸

Author:影丸
中年オヤジがTrekkingとFlyFishingに没頭し
たまに水彩画を描いてます

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