今シーズン最後のフライ釣行(in 足尾)

平成29年9月16日(土)

足尾漁協管内MG川(水温:未計測)

足尾漁協は9/20から禁漁
最後の週末となった
ただ台風18号が接近しているため
せっかくの3連休も今日のみ昼間傘マークが無い

そこで師匠とともに釣行

リベンジしたM沢はその後師匠が単独釣行したら
つ抜け(10匹以上)たというが
今シーズン当方はM沢と相性が悪いみたい
そこでMG川に決定

入渓してみると
20170916-001.jpg
水位はベスト状態

だが仲々魚は顔を見せてくれない

30分程して
20170916-002.jpg

20170916-003.jpg
7寸ヤマメが出た

その後岩陰からキャストしたら
岩でフライが見えない
もうこちらへ流れてきても良いはずなのに
ピックアップすると
20170916-004.jpg
20Cmヤマメが釣れていた

釣ったのではない
釣れていたのだ^^;

当初師匠はバラシてばかりだったようだが
20170916-005.jpg
7寸

そして
20170916-006.jpg
8寸と釣り上げていた

堰堤でも師匠は釣り上げていた
20170610-014.jpg

退渓し堰堤上をやろうとすると
先行者の車
ただここにはゲートがあり
車はこの先進めない
「ここに置いて歩いて上流行ったんだろう」と
入渓してみると
20170610-015.jpg

まだ乾いていない先行者の足跡が
「どうする?」
「まだ新しいから止めよう」
ということで退渓

名残惜しいが
多分釣れないだろう

車に戻り
昼食

今回当方も
20170916-007.jpg
ハヤシメシ

これは結構旨い
デミグラスソース味で
濃厚なので喰った感が強い


******************

今シーズンは
30釣行 延べ33日
今までの最高ではないのかな

家に戻り
今シーズンお世話になった
ロッドやリールを掃除して
来シーズンまで休養してもらおう

そしていつも同行してくれた師匠
ありがとうございました

また来シーズンもよろしくね

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

リベンジしたけど やっぱり惨敗足尾釣行

平成29年9月9日(土)

足尾漁協管内M沢(水温:13.4℃)

火曜日・水曜日とお泊り釣行の疲れはあったが
久々の晴れ間に足尾へ向かった

入渓すると
20170909-001.jpg
水量は平水レベル
ベストな状態だ

日差しに
20170909-002.jpg
トリカブトの赤紫が輝いている

釣り上がるが反応はない
中盤を過ぎて
やっと一匹
20170909-003.jpg
7寸岩魚だ

1匹釣れたが
その後魚が居なくて釣れないのと
お泊り釣行の疲れが重なり
根気がなくなってきた

そんな中でも
20170909-004.jpg
石際を師匠は丹念に攻め
20170909-005.jpg
良型をゲット

師匠は最終的に4匹ほど

当方は1匹のみ

疲れて退渓
バテバテの釣行だった

******************

今回の昼食は
20170909-006.jpg

当方はチキンラーメン ぶっこみメシ
師匠はハヤシメシ

ぶっこみメシはチキンラーメン食べ終わった後に
ご飯を入れ雑炊にしたのと全く同じ
旨かった

ハヤシメシはハヤシというよりデミグラスソース
でも旨かったと師匠は言っていた

あと10日で渓流も禁漁になる
ことしも6ヶ月早かったなぁ

後何回渓にはいれるだろうか・・・・

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

恒例 秋の片品お泊り釣行

平成29年9月5日(火)

利根川支流木の根沢(水温:11.8℃)

恒例秋のお泊り釣行
当初9/7(木)8(金)で予定していたが
この天候不順で
何とか晴れ間の予報が5日6日だった
(実際は6日は雨になった)

師匠の家から1時間半ほどで
笠科川到着
し・・・しかし
入渓ポイント2箇所とも先行者の車

「どうしようか?もっと下流やる?」
「いや 坤六峠越えて木の根沢やろう」

前回の木の根釣行をしたポイントの下流をやることにした
時雨の滝から紅葉園地までの約1.2Km
滝前の林道入口に車を駐めた
20170905-001.jpg

傍らには
マツヨイグサが咲いている
20170905-002.jpg
普段見ているのだろうけど
お初です

渓相は
20170905-003.jpg
程良い落差の良い渓相だ

入渓して釣り始めるが
20170905-004.jpg
二人共全く反応がない

2時間ほど釣り上がって
20170905-005.jpg
やっと師匠に9寸岩魚が出た

しかしその後アタリは遠のく

川岸にはソバナが最盛期だ
20170905-006.jpg

釣り始めて3時間
もう嫌気が出てきたら
20170905-007.jpg
16Cmの可愛いのが釣れてくれた

その後
20170905-008.jpg

20170905-009.jpg
8寸岩魚が釣れた

師匠も18Cmクラスを数匹ゲット
職場のKさん曰く「骨酒に最高のサイズ」

師匠は好調になったが
当方はその後釣果は伸びない

すると退渓ポイントの紅葉園地に着いてしまった
20170721-001.jpg
4時間釣り上がった

車に戻り
「この下流やる?」
「紅葉園地の上やりたい」

車を先ほど退渓した紅葉園地に向かう
ところが、退渓した時には無かった車が
「先に入られちゃった・・」

「じゃぁその上やる?」
「でもな・・堰堤の魚道を登って最後のトンネルが嫌だな」と師匠
しかし下流も未知の世界なので
師匠も渋々了解

林道入口の橋のたもとに駐めた
20170720-027.jpg

入渓直後反応が
16Cmの岩魚だ
写真撮ろうとしたらフックが外れてナチュラルリリース

しかし直ぐその上流で
20170905-010.jpg

20170905-011.jpg
7寸岩魚

このエリアは当方相性が良いのか
20170905-012.jpg

20170905-013.jpg
18Cm岩魚

20170905-014.jpg

20170905-015.jpg
20Cm岩魚


師匠も
20170905-016.jpg
7寸を釣り上げていた
それ以外にも18Cmクラスを釣るのだが
「小さいのはお写真はいらない」という

当方は小さいのもブログに乗せないと
紙面が埋まらない^^;

師匠が嫌いな堰堤が見えてきた

ここで
20170905-017.jpg

20170905-018.jpg
18Cm岩魚

写真を撮っていると
師匠が何か叫んでいる
「エッサマン・・エッサマン」
(ネット上で餌釣り師がそう呼ばれている)
餌釣り師が釣り下がってきたのだ

「俺が堰堤のトンネル嫌だって言ったせいかな?」
と苦笑いしたので
「その通りだ」と2人で大笑い

しかしこのエリアは退渓ポイントまで行かないと
途中退渓ができない
止む無く川を下る

川の下りっていうのは
滑りそうで怖い

車に戻るとまだ13時半
1時間半しか釣り出来なかった

「まだ民宿入るのは早いよね
どこか2時間位釣る?」

とりあえず坤六峠を越え
片品に戻った


******************

片品川支流笠科川(水温:12.6℃)

朝先行者の車の有った、笠科川の入渓ポイントには
どちらも車は無かった
「堰堤下やりたい」
地図を調べると約600m
「これなら2時間コースだね」

「先行者の後なので目標1匹」と師匠

入渓するが当然先行者が入った後なので
反応が悪い
特にここはナメ床が続き
川底も赤い
堰堤上とは大違いなのだ

釣り上がるが反応は無い

すると傍らに
20170905-019.jpg
おぉ・・高山植物のイワショウブではないか
確かにここは標高1300mを越えている
高山植物あってもおかしくないよな・・

堰堤が間近な大きな落ち込みのプールで師匠が良型をゲット
しかし当方は落ち込み上に上がってきてしまったので
お写真撮れなかった

落ち込み上のナメ床の穴
反転流に落とすと
出た
フッキングしたがバレた
結構重かったので8寸ものかな?

めげずにその上のナメ床の穴を流すと
20170905-020.jpg

20170905-021.jpg
8寸岩魚だ
結構引いて面白かった

このまま堰堤に向かう
すると
20170905-022.jpg
カニコウモリが咲いている
これは高山植物では無いが
仲々お目にかかれない花だ

堰堤下のプールでは結局反応なし

とりあえずお互い目標の1匹はゲット
それも8寸\(^o^)/

民宿には16時過ぎに到着
20170518-018.jpg

7月もここに泊まりたかったのが
貸し切りで泊まれなかった

ここは源泉掛け流しで24時間入浴可
更に
20170905-023.jpg
食事が旨い
結構民宿というとフライ物でごまかされてしまうが
ここは若女将の手作り
さらにオバァちゃん女将が山菜料理を作ってくれる

今回は味噌汁代わりに蕎麦
これが旨い
これで一泊二食6000円・・安い!!

ここの人気はオバァちゃんの、ほっこりとした感じ
凄く癒やされる
「実家のオバァちゃんち来たみたいだと」いうお客も居るそうだ

******************

塗川(水温:計測忘れ)

前日の天気予報は
予報サイトで
深夜から雨と8時から雨と分かれていた

そこで朝食を6時にしてもらい
8時から雨に掛けたが
残念ながら起きたときには
霧雨だった

多分深夜には結構降ったみたいだ

朝食を食べ
20170906-001.jpg
出発

入渓ポイントに着き
霧雨なのでカッパを着て釣行開始
20170906-002.jpg
やはり深夜から降っているのか
増水気味

激流箇所もある

釣り始めて30分ほどで
激流の中から
20170906-003.jpg
8寸岩魚
残念ながら師匠は仕掛け直しでお写真撮ってもらえなかった

落ち込みからプール状になったポイント
師匠が7寸クラスをゲット
当方がお写真撮ろうとしたら
フックが外れてナチュラルリリース

師匠が釣った落ち込み上で
20170906-004.jpg
又々7寸

写真撮ろうとネットに入れたらフックが外れた
魚の向きを変えようとしたら
跳ねてナチュラルリリース

その後二人共無反応

退渓ポイント手前の
緩い流れから
20170906-005.jpg
又々7寸岩魚

ふと傍らには
20170906-006.jpg
ツリフネソウ

ツリフネソウと釣り竿・・・・

2時間釣り上がった

まだ時計は9時だが
前日の疲れも有り
明日は出勤なので
早上がりとした

結構面白い釣りができたが
塗川の激流は怖い!!

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

1年ぶりの鍋割山

平成29年9月2日(土)

鍋割山(赤城山)

姫百合駐車場(11:03)-登山口(11:05)-林道分岐(11:18)-荒山風穴(11:51)-
荒山高原(12:03/12:10)-鍋割山頂(13:14/14:04)-荒山高原(14:57/15:03)-
荒山風穴(15:15)-林道分岐(15:45)-ローラコースター登山口(15:51)-
姫百合駐車場(15:56)

20170902-001.jpg

また今週末も雨でどこへも行けない

前夜天気予報を見ていたら
赤城山も榛名山も朝まで雨で
10時から晴れになっている

10月に一泊山行を計画しているため
痛む足のストレッチをしてきたので
試したい

従姉妹に話すと
「行こう」
従姉妹も地蔵岳登ったらガスに巻かれ
つまらない山行だったので
リベンジしたいのだという

従姉妹夫婦と登るのは1年ぶり

さてどこにする?
見上げると榛名山は山の雲も切れている
赤城山も完全では無いが雲が切れている

そこで赤城山の鍋割山を目指すことにした

姫百合駐車場に着くと
20170902-002.jpg
駐車場はガラガラ

朝まで雨だったので皆控えたのか?
こんなに空いてる姫百合駐車場は初めてだ

駐車場脇の登山道から出発
いつもは姫百合駐車場満車のため
ローラーコースター側の駐車場に駐め
そちら側の登山道ばかりだった

登り始めると
丸太階段の土が流され
ハードル状態

林道分岐を過ぎると
20170902-003.jpg
風は爽やかで
木漏れ日のカラ松林が気持ちいい

暫く進むと岩場が始まる
20170902-004.jpg

すると一画がネットに囲まれ
何か写真がぶら下げてある

「レンゲショウマ」の写真だ
ここに咲いているのかなと見上げると
20170902-005.jpg
可愛いレンゲショウマが咲いている
薄紫の鞠を付けた花だ

「へぇこんなことしてあるんだ・・ボランティアの方だろうけど・・ありがたいね」

(今回コンデジを持ち忘れ、スマホで撮したため仲々ピントが合わず苦戦した)

レンゲショウマに癒され歩を進めると
20170902-006.jpg
荒山風穴に到着

温度計は14℃
やはり井戸水と同じ温度だ

続いて咲いていたのが
20170902-007.jpg
オクモミジハグマ

結構荒山高原も咲いているんだな

風穴から10分で
20170902-008.jpg
荒山高原到着

しかし一面ガスに巻かれている
「こりゃぁ尾根もガスかな?」

小休憩して出発

すると登山道の傍らに
「ウメバチソウ」と書いた札
20170902-009.jpg
まだ蕾だがもうすぐ咲きそうだ

「レンゲショウマ」といい
こういった事をしていただいて
ありがたい・・見落としそうな花だもの

札は付いてないが
いつも咲いてくれている
20170902-010.jpg
ノハラアザミは元気

尾根への坂にはいたるところに花名の札が
これはマツムシソウ
20170902-011.jpg
鹿の食害を防ぐためか
盗掘を防ぐためか木の枝の柵がしてあった

札は無いが小さな可愛いピンクの花
20170902-012.jpg
ナンテンハギ

すると一度見てみたいと思っていた
20170902-013-2.jpg
クサボタン
クルッと反り返った花弁が可愛い
この花はお初です

尾根へ登ったベンチ脇には
20170902-014.jpg
ヒメシロネ

尾根を歩きだしたら
札は無いが
20170902-015-2.jpg
ホタルブクロ

20170902-016.jpg
ワレモコウ

これも札は無かったが
20170902-018-2.jpg
トウダイグサ
タカトウダイ
これもお初です

札にクルマバナとある
20170902-019.jpg
もう終わりかけている

尾根にこんなものが
20170902-017.jpg
冬季ここから北側を撮影したパノラマ写真
そこに山の名前も入っている

これはありがたい
いつも錫ヶ岳の脇に武尊山が見え
稜線を辿りながら谷川岳を見つけるぐらいで・・

このパノラマ写真なら直ぐ判る

ふと荒山高原側を振り返ると
20170902-020.jpg
荒山が半分ガスに隠れ
荒山高原は完全にガスに巻かれている
しかし北側は青空

鍋割山方向は
20170902-021.jpg
南斜面はガス
北側は青空

それに榛名山方向は雲海

素晴らしい眺めだ

この現象は
この時台風15号が太平洋銚子沖を北上中で
反時計回りに風を巻き込むため
群馬は北から乾燥した冷たい風が流れ込んでいた
一方朝まで雨が降ったので
暖められ地面の水分がガスとなって尾根を駆け上がってきている


まだまだ花の散策は続く

続いて
20170902-022.jpg
キオン

そして
20170902-024.jpg
ツリガネニンジン

そんな花散策をしながら歩いていたものだから
1時間かかって
20170902-025.jpg
鍋割山到着

山頂は半分ガスに巻かれている
しかし山ご飯食べるには
このガスの中なら暑くなくて良い

今回は
20170902-026.jpg
日清の日本メシ
スキヤキ牛めし

前回師匠との足尾釣行
師匠がカレーメシを食べて居た
他に無いかと探したが
ネットには
カップヌードルぶっこみめし
チキンラーメンぶっこみめしだけだったが
セブンイレブンにこの牛めしが売っていた

それと
20170902-027.jpg
従姉妹の夫Sさんが作ってくれた煮込みうどん
従姉妹から貰ったオヤキ、漬物

やはり山の上の煮込みうどんは最高だ
あの醤油を煮込んだ臭いは
食欲を誘う

さて牛めしだが
スキヤキ牛丼の汁だくの雑炊風
味は結構旨い

食後山頂道標脇の観音様にお参り
20170902-028.jpg
Sさんが自分の痛いところを擦って拝んでいる
当方も真似して右足を擦って
治るようにお願いした

山頂の温度計は24℃だった
尾根は陽が差したが爽やかな風
山頂はガスで
汗もかかず山行できた

さて恐怖の下山だ
尾根からの下り、荒山高原からの岩場の下りは
背骨が左に捻れているため
右足が外に出てしまう
このまま着地すると
右膝外側の筋が軟骨と擦れて痛みだす
そこで極力右膝を真っ直ぐ出すようにして降りてきたら
痛みは少しあるものの
激痛に至ることは無かった

背骨の捻れをストレッチしているのだが
なかなか効果は出ない

しかし意識して右膝を真っ直ぐ出せば
そこそこ山行も可能だろう

何故か登りでは全く痛まないのだが・・・・

下山はハードルの丸太階段は避けたいので
林道分岐を林道側に降り
ローラーコースター側の登山口に降りてきた
20170902-029.jpg
ここから姫百合駐車場まではアスファルトを5分で到着

theme : 登山
genre : スポーツ

 今年の足尾は終わりだな

平成29年8月26日(土)

足尾漁協管内M沢(水温:16.8℃)

週末は
ずっと雨
いつも雨

今日の天気予報は
まちまちで

でもきっと晴れる

三週間ぶりに師匠と釣行

行くなら足尾でしょ!!
行くっきゃ無いでしょ


現地に着いたのは7時
ある天気予報は7時から雨

でも降ってない

さっそく装備整え入渓

増水が気になっていたが
20170826-001.jpg
平水時よりチョット多いだけ

雨は10分ほどポツポツっとあっただけ


いつも居るけど釣れないプールに
魚は居ない

ずっとずっと釣り上がるが
魚は居ない

いつも反応のあるプール
20170826-002.jpg
やっぱり居ない

後半に
20170826-003.jpg

20170826-004.jpg
やっと1匹
18Cmのヤマメ

だが当方は退渓ポイントまで結局この一匹

師匠は退渓ポイント直前の
二股に分かれた流れから
20170826-005.jpg
8寸ヤマメ

更に退渓ポイントで
20170826-006.jpg
7寸イワナ

退渓ポイントの橋まで来たが
時計は11時
いつもより1時間早い
それだけ釣れなかったって事だ

時計を見ながら
「あと1時間釣り上がるか?」

ということでそのまま
橋の上流部に入った

しかしこの区間当方はボォズ
師匠はイワナ一匹

「おかしい・・ここはキャッチアンドリリース区間なのに
魚が居ない・・皆釣り上げてお持ち帰りしてる」
困ったことだ

車に戻り昼食
天気予報通り晴れてきた


******************


今回師匠が面白いものを持ってきた
20170826-007.jpg
「近頃このカレーメシにハマっている」という
中を見ると「アルファ米」のような感じ
熱湯を230ml入れ5分待つと
カレーの出来上がり

「これ中身をジップロックに入れたら
がさバラなくなるから山に持っていけそう」
そう思ったら

帰宅後にネットを見ると
カレーメシが超優秀!ジップロックで出来る裏ワザ書いてあった

ふと
「麻婆豆腐丼もできるんじゃないかな?」って言ったら

カレー以外に
20170826-008.jpg
チキンラーメンぶっこみ飯
20170826-009.jpg
カップヌードルぶっこみ飯
なるものまで作られている

ならば「麻婆豆腐丼」作って下さい日清さん

******************

追記

8/29
師匠はリベンジで
この橋の上流部に独りで入り
つ抜け(10匹以上)たという

つい3日前前述の通り、当方はぼぉず
師匠も1匹という散々な状況だったのに・・

川は良くわからん

theme : フライフィッシング
genre : 趣味・実用

FC2カウンター
プロフィール

影丸

Author:影丸
中年オヤジがTrekkingとFlyFishingに没頭し
たまに水彩画を描いてます

リンク
カテゴリー
最近の記事
カレンダー(月別)
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索