今シーズン初の根利釣行

平成30年4月21日(土)

根利川支流KM川(水温:7.6℃)


師匠の家のトイレ修繕工事が
15時半ということなので
師匠の家から1時間以内で行ける
根利釣行となった

昨年解禁当初に根利に入った時は
増水で釣りが難しかった

今年は例年より雪が少なめということだが
周りの状況を見定めていた

根利に入り支流の林道を走る

目的の入渓ポイントに着くと
先行者の車

止む無くその区間の下流部から入ることにした

20180421-001.jpg
入渓してみると
水量は平水期の量
昨年の増水とは大違い

ポイントが潰れていない

しかし反応が無い

大プールを過ぎて

穏やかな流れに流すと
20180421-002.jpg

20180421-003.jpg
7寸イワナだ

フックが外れ石と石の間に落ちてしまい
身体掴むとヌルっと滑り
止む無く尾びれを爪を立てて掴み
頭に手を回して
ようやく回収^^;

その後好ポイントを攻めるが反応なし
20180421-004.jpg

中盤に差し掛かると
師匠が立ちすくんでいる

その視線の先には
エサ釣り師が釣り下がってきていた

ネットでも渓流釣りのマナーが論議されているが
「釣上がり」がマナーとの声が多い

その区間に自分しか居ないのなら
「釣り下がり」でも構わないが
根利のKM川は激戦区

このようなハチ合わせにならないためにも
「釣上がり」を基本にしてほしいものだ

この先はエサ釣り師がやった区間
「戻ろう!!」

河原を下って入渓点へ

「この下の区間やろうよ」
10m以上有る崖を下り入渓
しかし全く反応が無い

車に戻るとまだ2時間しか経っていない

「OT川行こう!!」

******************

根利川支流OT川(水温:10.6℃)

入渓ポイントに着くと
先行者の車は無い

二人してホット胸をなでおろし

いつもよりやや上流側の
広めのスペースに駐めた

入渓してみると
20180421-005.jpg
やや減水気味

良いポイントも中盤まで反応がない
20180421-006.jpg

傍らにミミズの餌箱が落ちている
結構エサ釣り師も入っているようだ


師匠はここまで釣果無し
「今日はボの予感・・」とポツリ

当方は先ほどのKM川で一応一匹は釣っている

そんなややダークな雰囲気の中
下の段から気配を殺して
流すと
20180421-007.jpg

20180421-008.jpg
10Cm超のイワナをゲット

更にその上の岩陰を流すと
フライが隠れて見えなくなった
ピックアップすると
20180421-009.jpg

20180421-010.jpg
16Cmのイワナだ

すると師匠が
「また釣ったのぉ・・」
「ウッ・・」ちょとやばい雰囲気^^;


しばらく釣上がり
退渓点の橋が見えてきた

すると
20180421-011.jpg
師匠にヒット!!
「ボォズにならなかった」
良かった良かった

退渓点の橋まで来たが
まだ時間に余裕があるので
退渓点の上流部も攻めることにした

すると
20180421-012.jpg
良型の7寸イワナ

「調子出てきたね」

更に
20180421-013.jpg
ここに来て師匠エンジンが掛かったようだ

更にもう一匹釣ったのだが
当方が写真をノロノロしてる間に
フックが外れてナチュラルリリース

当方は反転流に流すが
ポイントがややズレたため
やり直そうとピックアップしようとしたら
20180421-016.jpg

20180421-015.jpg
いきなりフッキング
焦った
合わせていないので
外れそうなので
そのままターンして川岸にランディング

「このエリアはポイントというポイントから出るね
そこの反転流もやったら」
手前を流しピックアップしたら
10Cm程のがフッキング
しかし空中でバレた

さらに奥を流したら
20180421-014.jpg

20180421-017.jpg
良型が出た

その上に行こうとしたら
落ち込み脇を通らなければならない
何となく居そうな感じがしたので
ちょっとしつこく流したら
20180421-018.jpg

20180421-019.jpg
最後は良型7寸岩魚が出た

帰り道
「KM川でエサ釣り師が釣り下がってくれたお陰だね
そのせいでOT川来て楽しめたんだもんね」
「エサ釣り師さまさまだな」^^;

次回OT川は中盤から入渓し
橋上の奥までやってみよう


******************

今年の尾瀬方面は例年より雪が少ないと
「尾瀬山小屋総合情報サイト」のブログに有った

昨年最初のお泊り釣行で
坤六峠方面に行ったが
残雪が多く
水量も半端ない状況だった

今年は雪解けも早そうだから
片品方面にお泊り釣行できそうだ

ちなみに
津奈木橋~坤六峠~湯ノ小屋間の開通は
5月25日(金)午前10時から
戸倉スキー場入り口~津奈木橋間の開通は
4月20日(金)午前10時から
だそうだ





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genre : 趣味・実用

師匠のジムニー復活で 足尾リベンジ釣行

平成30年4月14日(土)

足尾漁協管内M沢(水温:6.6℃)

先週足尾まで来ながら
師匠のジムニーが故障し
止む無く引き返した

無事オルタネータのベルトも交換され
ジムニーが復活した

前回異常が発生し停車した
道路脇のスペースを通過し
「デンジャラスポイント通過」
「水温計正常」
「バッテリー警告灯消灯」
二人して歓声を上げた

車を走らせ
足尾解禁時に入渓したポイントに入った

前回はヤマメしか釣れない
不思議な状況だった

入渓してみると
20180414-001.jpg
若干水量が少ない
釣り上がるのは楽だが
魚のプレッシャーが心配

更に気温は5℃程度
吐く息が白い
ただ水温は6.6℃と
ドライフライに反応する水温と言われている6℃を
上回っている

案の定最初のプールから
魚は顔を出すが
フライを見切っている


いつもの大きなプール
岩の上から見ると
尺はあるヤマメが悠々と泳いでいる
フライを投げ入れてみるが
知らんぷり
結構スレてる

その上の段
いつも岩のエグレで出るのだが
その手前の流れから
20180414-002.jpg

20180414-003.jpg
本日初ヒット
16Cmのヤマメだ

続いて
以前提灯フライで良型を釣り上げた小プール
20180414-004.jpg

丹念にフライを流すと
20180414-005.jpg

20180414-006.jpg
20Cmのイワナだ
真っ黄色の綺麗なイワナ

ここまで師匠はバラシの連続
「カーブシャンクのせいかな?」
色々とフライを交換している

すると
20180414-007.jpg
可愛い10Cmのヤマメがご挨拶してくれた

中盤に差し掛かり
師匠は
20180414-008.jpg

20180414-009.jpg
念願のイワナを釣り上げた

そもそもこの沢は岩魚の沢なのだから
前回のヤマメしか釣れないというのも
不思議だった

小さな落ち込みの岩陰を流すと
フライが見えなくなった

フライをピックアップすると
20180414-010.jpg

20180414-011.jpg
可愛いのが釣れていた^^;


続いて大プール
流れが穏やかで
当方は苦手

しかしトライしてみようと
肩付近にキャスト
すると
ノロノロと来て
パクッ!!
20180414-012.jpg

20180414-013.jpg
18Cmのイワナだ


フライチェンジが功を奏したのか
師匠にも
20180414-014.jpg
真っ黒な7寸イワナ


その後当方も
20180414-015.jpg

20180414-016.jpg
16Cmイワナ

師匠は後半になってエンジンがかかり
20180414-017.jpg
16Cm

20180414-018.jpg
20Cmイワナを釣り上げた

水量が少ないのと
水温がまだやっと6℃を越えた程度のためか
魚の活性がイマイチで
出てきてもフライにチューする程度
そのため小振りな魚影しか出なかったのかな?

退渓すると
朝よりも冷え込んだ感じ
空はいつ泣き出してもおかしくない
厚い雲に覆われていた

早く暖かくなってよ!!

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師匠の愛車ジムニー故障で足尾釣行断念

平成30年4月7日(土)

渡良瀬水系OD川(水温:11.6℃)

当初雨予報だった週末の天気予報が
晴れ間が望めそうな天気予報に変化した

それでは釣りに行かなければ
では足尾リベンジ

足尾トンネルを抜けると
足尾にも桜前線が到着
やっと足尾に春が来た感じ

調子よく走っていると
師匠が突然
「バッテリーの警告ランプが点いた」
そのまま走り続けると
「エンジンの警告ランプも点いた」

みるみる水温計がマックスになった
直ぐに車を駐め
ボンネットを開けると
クーラントタンクから蒸気が出ている

20180407-001.jpg

ダイナモ オルタネータ(発電機)付近を見ると
ベルトが切れている
(後日修正:ダイナモではなく、オルタネータだそうです)

このせいで発電しなくなりバッテリー警告ランプが点いたのだ
では水温は?
どうもダイナモ オルタネーのベルトがウォーターポンプも回していたんだ

昼食用に1.5リットルの水タンクを積んでいたので
その水を減ったクーラントタンクに注いだ


「直ぐに戻ろう」
車を群馬に向けて走らせた

すると「スズキ」の看板のある整備工場が有った
しかしここは工場だけで住んでいない
近所の人が自宅を教えてくれたので
失礼と思いながらインターホンを鳴らした
事情を話すと
「部品を注文したりするから直ぐには直らない
動くなら自宅近くの修理工場まで持っていったほうが良いよ」
確かに離れた足尾に車を置いていく事はできない

すると師匠が
「親戚の修理工場が大間々にある
何とか行こう」

車を数キロ走らせると
ボンネットから異音
やはりクーラントタンクから沸騰した蒸気が出ている
4回ほど停車して水を継ぎ足して
何とか大間々の修理工場にたどり着いた

ほっとした

代車を借り師匠の家に戻り
当方の車に釣り道具を載せ替えた

時計は9時半を回っているので
近くのOD川の釣行となった

この川に入るのも久しぶり
当初支流に入ったが
先行者が居たため
中流域へ移動

すると林道の途中が
ガマガエルだらけ
10数匹いる
20180407-018.jpg

見ると交尾に悦にいっていて
車関係なしに道路の真ん中でもしている
あぁ春なんだなぁ^^;

中流域に入渓し直した
20180407-002.jpg
水量は丁度良い

だが入渓当初は反応が無い

中盤に差し掛かり
チビッコのピチャっという反応

すると水深20Cmほどの浅瀬
20180407-003.jpg

流れを流すと
20180407-004.jpg

20180407-005.jpg
16Cmのヤマメだ
小さいけど嬉しい

その2つ先の段で石のエグレから
20180407-006.jpg

20180407-007.jpg
7寸(21Cm)ヤメメが出た
これは嬉しい

更に小プール
20180407-008.jpg

流すと
20180407-009-2.jpg

20180407-010.jpg
18Cmのヤマメ

写真を撮ろうとネットに入れたら暴れるので
プロフライフィシャーで魚の写真家の佐藤成史さんが
「浅瀬で頭を流れ側にしてやると
魚はおとなしくなってくれる」というビデオを思い出し
実践してみたら
確かにおとなしくなった

足元には
20180407-011.jpg
キクザキイチゲが咲いている
うぅむ春だなぁ・・・


ここまで師匠は車の故障に
心痛めているのか
アタリすら無い

すると師匠が
「俺の釣る魚とっておいてよ」

アハハハ・・前回のブログで

******************
「おいおい俺が釣る魚とっといてよ
って心で叫んだ
******************
そう書いたもので
上手くやり返された^^;

すると岸辺に観音様の石仏が有った
今まで何度もこのエリアに入ったのに
全く気づかなかった

思わず手を合わせ
お参りすると
師匠も拝んでいた

すると観音様のご利益なのか・・
20180407-012-2.jpg
師匠にヒット

「良かった良かった」
二人して喜んだ

当方にも観音様のご利益が
20180407-013.jpg
10Cmほどのチビッコが釣れた


更に師匠にも
まだまだご利益が残っていた
20180407-014-2.jpg

退渓ポイントの橋にたどり着き
退渓した

退渓すると道端に
20180407-015.jpg
コザクラソウが咲き乱れている

以前地元の方がプランターに植えて並べてあったものが
種が飛んで自生している
ほのぼのする花だ

車に戻り
ロッドを仕舞おうとしたら
20180407-017.jpg
リールシートの金具が外れてしまった
足元に落ちたので部品は回収

このロッドは7年前に買った
3ピース6ft9incのカムパネラ
金具が外れたロッドは初めてだ

後で接着剤で付けないと



夜師匠からLINEに
「ジムニー戻ってきたよ」と報告が有った
無事復活して本当に良かったね

次回は直ったジムニーで
足尾リベンジしようね(^o^)

******************

ティッシュフォルダーの位置を上げてみた
20180407-016.jpg
かなり使いやすくなった

今回パラシュートを使ったのだが
シリコンスプレーの威力は
濡れたフライをティッシュで
水分を吸い取るだけで復活

今後はティッシュ&シリコンスプレーだな^^;

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足尾釣行で虹鱒釣っちゃった・・・

平成30年4月4日(水)

足尾漁協管内MG川(水温:7.4℃)

下界の最高気温が26℃になるという
これは水温も上がり魚の活性化が期待できそう
そこで足尾釣行に望んだ

今回は2m以上の大きな白い石がゴロゴロする
MG川のC&R区間に入った
7時を越えてしまったが
先行者の車はなかった

入渓すると
20180404-001.jpg
平水期よりやや多い程度

水温は7.4℃
今回は提灯フライは一切せず
ドライフライで望んだ
20180404-002.jpg
先日リメイクしたチャコールグレイのハットを被って

川底の石が白いから
綺麗な水の透明度が更に増す

しかし魚影が見えない

水量がやや多いだけで
ポイントが少なくなっている

この渓はヤマメ沢
タルミよりも流れを狙って流すが
反応は無い

そんな当方とは裏腹に
20180404-003.jpg
師匠は良型を釣り上げた

まぁ師匠が先に釣果を出すのは
常のこと
平性を装いながら
ポイントを探る

しかし反応が無い

すると
20180404-004.jpg
またも師匠が良型をヒット

まぁ師匠だから
釣れるのは当たり前

更に
20180404-005.jpg
又もヒット

おいおい俺が釣る魚とっといてよ
って心で叫んだ

お写真撮るにはちょっと離れた場所で
師匠はまたヒット
「小さいからお写真いいよ・・」
ウム・・その心遣いがプレッシャー^^;

でも頑張る!!

当方まだボォズ

何とか一匹釣らないと
本当にボォズ

休憩後
緩やかな流れを流したら
20180404-006.jpg

20180404-007.jpg
ようやくヒット!!
16Cmのヤマメだ
小さくてもボォズ免れてホッとした

その先の階段上のエリア
パラシュートを流したら
ゆっくり近づいてきて
パクッ・・しかしフッキングしてない
直前で見切られた
そこで形状の異なるエルクヘアーカディス
流してみたが相手はヤマメ
2度は出なかった

その上の階段状のポイントを
エルクヘアーカディスのまま
下の段から身を縮めてキャスト

すると
20180404-008.jpg

20180404-009.jpg
8寸ヤマメ
それもオス
顔がデカイ
このまま釣られずに居たら
尺まで成長しそうな魚体だ

そろそろ退渓ポイントの堰堤が見えてきた
瀬尻の肩で
反応有ったがフッキングしない

そんな当方の横で
20180404-010.jpg
又だよ
本当上手いよな

ならば堰堤下で何度か7寸を釣り上げているので
そこに期待した

しかし反応はない

すると堰堤に続く流れから

師匠がヒット
20180404-011.jpg
8寸ヤマメだ

当方は堰堤下をくまなく流す
20180404-012.jpg

すると堰堤左側を攻めていた師匠にヒット
20180404-013.jpg
既に型の小さいのを含め10匹は釣っている

当方は2匹

堰堤で退渓し
その上をやろうとしたら
ゲート前に先行者の車

「どうする?」
まだ時計は11時
「下の放流区間やろうか」

この区間は成魚放流されており
お持ち帰り可能な区間だ

当方ももう少し釣果を延ばしたいので
昼食前に2時間ほどやることにした

車を駐車スペースに駐め
川を見ると
黒いカラス大の鳥が飛んでいった
カワウだ
こんなとこまでカワウが着ている

入渓してみると
20180404-014.jpg
カワウが魚を狙いやすい
広いプールが続く

すごくフライを流しやすい渓相が続く

しかし・・二人共反応が無い

1時間以上釣り上がるが
全く反応が無い

川の中に2mほどの大きな石がある
石は根本がえぐれ
魚の絶好の隠れ家だ

しかし流れがやや早い
そこで認識しやすいように
エルクヘアーカディスに又変えた

流すとややドラグが掛かりながら
石横を流れていく
すると下から魚影が浮き上がり
パクッツ
20180404-015.jpg

20180404-016.jpg
7寸ほどの虹鱒だ

虹鱒ということは
解禁日の3月21日に
この付近ヤマメと共に成魚放流されている
放流物だ

放流魚でもリリースした
(どこぞの誰かさんは放流虹鱒を30匹釣って
お持ち帰りしたが
腰が痛いと嘆いていた
でもその虹鱒の燻製が美味しく仕上がり
当方の晩酌の肴になったので許しえあげる^^;)

その後反応は消え
時計は1時となったので退渓


最初のフィールドは当方2匹しか釣れなかったが
師匠は10匹ほど

この差は・・・

「釣れなかった理由は考えるな
釣れた理由を考えろ」
どこぞのプロフライマンの言葉だ

あの8寸が釣れたのは
下の段から身を縮めキャストし
気配を殺していた

解禁から提灯フライをメインにし
4m40Cmの渓流竿で落ち込みを攻めていた
そのためポイントまでの距離に気を配る事を忘れていた
「近づき過ぎていたんだ」
確かに師匠はポイントまで5m程は距離を置いている
当方は3m位になっていた

ウム・・次回から距離を意識しよう

******************

今回の釣行前夜
革でグッズを作成した
20180404-017.jpg
三角形の革に
革紐を通したものだ

この革紐にティッシュを挟む
20180404-018.jpg

濡れたフライを吸水するのに
色々試したが
やはりティッシュが一番
しかしポケットにティッシュを仕舞うと
仲々出てこない

そこで胸に吊るせるよう
ティッシュフォルダを作ったのだ

実際に使ってみた
20180404-019.jpg
取り付け位置が下だったもので
やや使いづらい
次回はD管部分に付ければ位置も改善されるだろう

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釣り用に買ったハットが不良品 そこでリメイク

以前から被っているハット
色がブラックなので
スズメバチを寄せてしまう
20180401-000.jpg

実際釣っている最中に
頭の周りをスズメバチがブンブン飛び回る事は
数回有った

そこでやや白めのハットを探した
20180401-001.jpg
(出典:Amazon)

中国製で到着するまでに
2週間程かかり

商品名にベルト付きと有ったのに

到着した品物は
20180401-002.jpg
ベルトは無いし
色はチャコールグレイ
色は写真だと正確ではないけど
かなり違うよな^^;

ベルトが無いので
何か付けよう

20180401-003.jpg
捨てようと思ったネクタイ

これを帯状にして取り付けてみた
20180401-004.jpg

軟らかいネクタイなので
シワが出てしまった

まぁこれもお愛嬌ということで^^;

******************

出品者に
「ベルト付きとなっているのに
ベルトが付いてなかった」と連絡したら

たどたどしい日本文で
「私は申し訳ありません、 あなたに贈りなおしよろしいでしょうか」

直ぐに返信が有ったので
「ベルトの代わりに何か付けるから
送り直しは不要」と返信した
価格も810円だったし・・・^^;

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影丸

Author:影丸
中年オヤジがTrekkingとFlyFishingに没頭し
たまに水彩画を描いてます

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